2012年11月19日

シルクドソレイユ3D

アイマックスシアターでシルクドソレイユ3Dを観てきました。

さすがの臨場感です。

一度劇場で観てみたいと思っていたのですが、もうこれで思い残すことは無いかも。

劇場と同じで、最後に出演者全員で挨拶をする場面があるのですが、思わず拍手をするところでした。

こちらに向かって弓矢を射る場面では頭を避けてしまいました。


アイマックスシアターの3D、はまりそうです。



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2012年11月12日

土日は講習会でした

土曜日は鍼灸の保険講習会に行ってきました。
日曜日は線維筋痛症の講習会に行ってきました。

線維筋痛症の講習会は少し参考になりました。

線維筋痛症の患者さんはめったに来ることはありませんが、とりあえず痛みを減らすということが大事なようです。

今週の土曜日も講習会で、私は午後2時半で上がらせていただきます。
ご不便をおかけしますが、私が勉強することが結果的に皆様にとってもいいことだと思いますので、大きな目で見てやってください。


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2012年11月09日

iphone5

先日娘がiphone5phone toを買いました・・・というか、買わされました もうやだ〜(悲しい顔)
私に使い方を教えてくれるという条件で。

予約をしていたのがやっと届いて、買いに行ったら72000円という金額にビックリ!

予想外の金額だったので用意しておらずがく〜(落胆した顔)、あわててコンビニでお金を調達してきました。
(強盗ではありませんよ!)

先日買った仕事場のパソコンだって5万円そこそこなのに。
自宅の居間にはパソコンやテレビなどいろいろありますが、一番高価なものが娘のスマホです。

予定では私もiphone5を買うつもりだったのに、今年は諦めました。
トホホ あせあせ(飛び散る汗)

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2012年10月31日

sony vaio

一昨日整骨院に新しいパソコンが来ました。

VIO.jpg

今新しいパソコンから入力してます。
メッチャ速いです。

特に起動・終了がお見事!というくらい速い。

キーボードもマウスも無線でブルーレイも付いて5万円台

ソニーさんもなかなかやってくれます。




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2012年10月29日

膝疾患の勉強会

昨日は膝疾患の勉強会に行ってきました。

私が独自にやっていると思っていたことを発表者が話していたり、私の考えていなかった考え方をしていたりと、今回は勉強になりました。

そういえば先日の解剖のセミナーでも「本当に半月板に外から触れるんだ」とかお皿の裏の軟骨が剥れていたりとか、知識として知っていたことが実際に目で見れたのは勉強になりました。

やっぱり勉強は必要ですね。
これからもがんばります。


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2012年10月26日

息を止めて寝ちゃいました

石原都知事が突然辞意を表明しましたね。
信じられない気がします。あれだけの実績を残しながら任期途中でやめるというのは・・・

信じられない話といえば、中学の頃に息を止めて寝たことがありました。
そんな馬鹿なと思うでしょうが。

ある時自分がどの位の時間息を止めていられるか計ってみようと思ったんです。
できるだけ時間を長くするには酸素の消耗を少なくした方がいいと思い、ベッドに横になって、目覚まし時計を顔の横に置いて、大きく息を吸って、目を閉じて安静にしました。

そしたら寝ちゃったんです。

フッと目が覚めたらなんか変なんです。
胸のあたりがつかえるというか。
だいたい明るい時間に服を着たままですから、寝るにはおかしい状況ですし。

それで寝る前に何をしてたのかなぁと思ってよくよく考えてみたら、息を止めていたんですね。

胸のつかえ感もそのせいかと思い、おもむろに呼吸を再開したんですが、全然苦しくなかったんです。不思議なくらい。

こんなことってあるんですね。

自分の感覚としては少なくても1時間位は寝ていたような感じがしたんですが、そんなはずはありませんからせいぜい1分位だったんでしょう。

息を止め始めた時間を憶えていなかったので何秒止めていられたかは不明です。

こんな不思議な体験、どなたかあります?


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2012年10月23日

損保会社と面談

今朝は○○損保の人と面談がありました。

交通事故の治療で面談というのは、通常は治療が長引いた際にごくたまにあるという程度です。
でも、今回はまだ2ヶ月も経っていないのに初めてのケースです。

「何かあったんですか?」と伺ってみたのですが、特別な理由は無いようでした。
これからはそういう傾向になるのでしょうか?

それにしても○○損保の方、朝の8時からご苦労様です。
うちは朝9時から夜9時迄診療しているので、朝早くか夜遅くしか時間が取れないんですよね。

私はどっちみち早くから治療院に来ているので全然かまわないのですが、損保会社の人はかわいそうですね。
朝食もいつもより早めに済ませたんでしょうね。

本当にご苦労様でした。



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2012年10月19日

溺れました パート3

溺れたわけではないんですが、溺れかかった経験もあります。

小学校5年生位の夏休みでしょうか。
家族で海に行って。確か蘭島だったような。

海水浴場の端っこ、もう少し行くと岬みたいに突き出た所があって、そこが岩場になっていて。
その砂浜の端っこの方で沖に向かって平泳ぎをしていました。

当時プールでは50mが限界だったので、20m位泳いだら帰ってこようと思って。

そろそろ20m近く泳いだかなぁと思って方向転換してみたらやけに岸が遠い。
どう考えても50m以上はある。

とっさにどうやっても帰れないと思う。
助けを呼ぼうかとも思うが叫んでも聞こえるはずがない。
泳げる所まで泳ぐしかない。


ということでとにかく泳いで行ったんですが、なかなか岸が近づいてこない。
今から考えるとたぶん引き潮だったんでしょうね。

泳いでも泳いでもなかなか距離が縮まらない。
そのうち体力が限界になって来る。

平泳ぎがつらいので顔を出したままのクロールにしたり、それも辛くなりまた平泳ぎにしたりを繰り返しました。
いよいよ体力も限界になり、まだまだ岸までは距離がたっぷり。

そういう時っていろんなことを考えるんですね。

左を見れば少し遠いが岩場の岸がある。
岩場ならば所どころ足が着くような岩もあるかもしれない。
このまま前に進めば100%溺れる。
岩場を目指せばたまたま突き出た岩で休めるという確率も20%位はある。
だったら岩場を目指そう。

ということで90°方向を変えて岩場を目指しました。
でもすでに体力は限界で辛くて辛くて仕方がない。

仮に岩場があっても滑って足を取られたらそのまま溺れてしまうだろう。
だったら少しでも浜に近づいて行って溺れた時に誰かに気がついてもらえた方がいいのではないか。

ということでまた浜の方に方向転換。
既に溺れることは前提

でも辛くってどうしようもないので、 「こんなに辛いんだったらどうせ岸までたどり着くはずがないのだから、いっそのこと溺れてしまえ」 って思って、自分から溺れてやろうと思いました。

でも溺れようと思うとなかなか踏ん切りがつかないんですね。根が弱虫なので。

そんな感じで 「溺れてやる、溺れてやる」 と思いながらしばらく泳いでいて。
もういよいよダメだと思い、溺れるつもりで試しに足がつくかどうか立ってみたんです。
そうしたらギリギリで足がついたんです。

それで何とか溺れずに済みました。要は自分から溺れるだけの勇気がなかったということですね。

で泳ぐ時は引き潮には気を付けましょう。

posted by kaisei1 at 13:37 | Comment(0) | アスク>出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月18日

溺れました パート2

溺れた記憶では本当に危なかったこともありました。

小学3年生くらいの頃ですが、夏休みに親戚一同で田舎に遊びに行きました。
そこの川で親たちは釣りをしていて子供達は上流で遊んでいたときのことです。

川の流れを柔らかくするためだと思うんですが、段差をつけているところがあるんです。
そこを向こう岸まで渡っていこうとして歩いていったんですが、ちょうど真ん中くらいで足が滑ってその下の滝つぼのようになっているところに落っこちちゃったんです。

今でも覚えていますが、落っこちて・・下に足がついて・・ジャンプして・・顔が出たときに 「たすけて〜」 って叫ぶんですが 「たす・・ブクブクブク」 ってなってしまい、それを3回繰り返すところまで記憶にあって、その後はリアルな夢の中に入っていきました。

気づいたら岸に上がっていたんです。

周りには従兄弟達が覗き込んでいる顔があって。
すぐに大人たちがやってきて。
バケツ一杯位水を飲んだような感じでお腹が一杯になっていて。

よく亡くなる前には一生の出来事が走馬灯のように蘇るなんて聞きますよね。
私の場合はチョット違って、新聞に私の記事が載って、教室で先生が私が亡くなったことを生徒達に話している情景がとってもリアルに見えてました。

夢というにはあまりにもリアルだったことを憶えています。

もしもあのまま溺れていたとすれば、死ぬ時って全然苦しくはないんだなぁって思います。

意識がある時はただ夢中で、意識が無くなってからはリアルな夢の中ですから。

そんな危機一髪ということも子供時代にはありました。
posted by kaisei1 at 14:49 | Comment(0) | アスク>出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月17日

溺れました

私には記憶に無いのですが、小さいころ田舎で用水路に落ちたことがあるらしいんです。
それも頭を下にして逆さになって溺れていたらしいんですね。 「犬上家の一族」 みたいに。

それで一緒にいた兄が母に知らせに行って引き上げられたらしいです。
兄と母がそこにいなかったら私は今いないんでしょうね。


そういえば小学校に入る前のことですが、近所の子供達と私の家に集まって遊んでいて、風呂場で湯船に水が張っている状態でタオルを落としてしまい、それを取ろうとして手を伸ばすのですが、タオルが沈んでいくのを追いかけていってそのまま湯船に落ちてしまったことがありました。

そのときは仰向けにプカーって浮いていたんです。
小さいころは溺れてもバシャバシャ暴れないんですね。
ただプカーって浮いていて、ちゃんと呼吸もできてました。

そうしたら比較的年長の子が引き上げてくれて着替えもさせてくれました。

昔は近所の子供達が年齢も関係なくみんなで遊んでいたので、年長の子が年少の子の面倒をみていたんですね。

いい時代でした。



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